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【ダイハツ 「日本のどこかで」夫婦篇 ④】車は夫婦にとって想像以上の存在になる!

田舎暮らしの夫婦が物語の中心になっている、
ダイハツの「日本のどこかで」シリーズ夫婦篇。

最終回であるこの第4話では、
環境が急変化しながらも前向きに生活してきた夫婦2人の、お互いへの素直な気持ちが垣間みれます。しみじみくる展開に、第3のエコカーを持って田舎暮らしもいいなと思える展開です。

それでは、全4話の4話目をどうぞ。

ダイハツ CM 日本のどこかで-B ④妻の思い

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HA
面白い!
好き!
感動!
第4話の概要

主人公の仕事の仲間に手料理をもてなしているシーンからスタート。
彼女が「今日も車を借りるね」と言い、主人公は不思議な様子。

気になった主人公はその理由を聞いてみると、
妻は車でオリーブ畑に行っていました。そこで荒れ地をオリーブ畑にする手伝いをしています。

そして、島に越してきた当時の心境を告白、
今はとても満足していることを伝え、主人公も嬉しそうです。
まさに、夫婦円満な関係を構築しています。



“車は道を開けるもの”

車は道を走るものですが、夫婦関係の道を開くものでもあります。

妻は、車が手に入ったことで、家庭での自分だけではなくて、外の世界へ通じることが出来、より密度の濃い暮らしを出来ています。
そんな生活を送れているからこそ、島に来てよかったと主人公に伝えたのです。

自転車、電車、飛行機、車…、移動の選択肢が増えれば増えるほど、知っている世界も広がります。とくに、車は近い遠い関係なく融通が利く便利な移動手段です。
今回のCMの夫婦は、自動車があることで夫婦の世界が広がりました。

車というのは、円満な夫婦の関係に必要不可欠な存在なのかもしれませんね。





以上、全4話紹介してきました。
夫婦と車の関係を改めて考えてみると、たくさんの発見がありました。

現実をみると、そんな余裕はないかもしれない。
それでも、大きく踏み出す価値のあるものだと思います。

車がある夫婦生活、考えてみてはいかかでしょうか。

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