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【鶴に浦島太郎…!?】昔話の世界にいる住人に、深津絵里が住友生命の保険サービスを届けてみました。

ビスコチ

住友生命の保険ウーマンに扮した深津絵里さん。「未来診断」のすすめをしに彼女が訪れるお客さんは、なんと昔話の世界ではおなじみ”鶴”と”浦島太郎”です。それぞれの世界観のベースは守りつつも、型破りな設定がちらほらあり、おなじみの昔話とは少し違う面白さがあります。

住友生命 未来診断 CM

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「あの人の生活保険」篇

『鶴の恩返し』の鶴を訪れた深津さん。現在、恩返し真っ最中の鶴に保険のおすすめをします。「恩返しまだなんだよね〜」とフランクなキャラクターの違和感が面白い。そして、普通にふすまを開けるおじいさん。「開けちゃうんですねぇ…」と深津さんもびっくり。親子さながらの会話をする両者、昔話のもう1つの続きとしても観たくなる設定です。

住友生命 未来診断 CM

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「あの人の老後」篇 『浦島太郎』

玉手箱を開ける直前に訪れた深津さん。老後のことを伺うと、「全然考えていない」と答える浦島さん。貯蓄のこと、いきなりの成人病のリスク等、保険の必要性を教える深津さんに、「いきなり老け込むわけではないし」と興味を持ちません。最後、玉手箱のふたを開けようとする浦島さんを止める深津さん。その笑顔にある思いとは何なのでしょうか。


鶴の恩返しも、浦島太郎も、突然の別れや老化(病気)を連想させる物語。ある意味、保険の必要性を考えさせる昔話と言ってもいいでしょう。

「未来診断」とは、現在の収入・支出や将来の収支計画等をもとに、「万一」「介護」時はもちろん、夢や明るい未来を実現するために必要な備えなど、さまざまなシミュレーションをご覧いただけます。
あわせて、死亡等の万一の際にその年々で必要となる保障額のシミュレーションもご覧いただけます。

執筆者:

ビスコチ

2013年、とあるCMの満島ひかりさんの珠玉の表情と映像のパワーにやられた「運命の日」。これを機に、CM(満島ひかりさんにも)のめり込む。都会の喧噪にある大学に通いながら、CMの1コマ1コマに一喜一憂しています。CMの他にも、ラジオ、眼鏡、自転車、漫才、コントが大好き。

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